抗原検査がお手軽な理由

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1,今、ナウ、新型コロナかどうか知ることができる!
2,15分程度で結果を知れる!
3,PCRと異なり保健所にバレない!

今、どうなん?!新型コロナなのか?!
を、誰にもバレずに直ちに知ることができる

今、今、今、末来は今の連続なんだ。 もっと自分を知ろう。 コロナ?って迷ったら、それは抗原検査しましょう!のサイン

「抗原検査とは」
抗原検査とはウイルスに感染した細胞が特異的に産生する抗原を検知して診断に導く検査のことを言います。PCR検査とともに、新型コロナウイルス感染症の確定診断に用いることができます。そのため新型コロナウイルス感染症と思われる症状が発症した方でも、発症2日目~9日目の間にこの検査で陰性となった場合には、その時点では新型コロナウイルス感染症ではないと確率が90%程度

新型コロナウイルスの抗原検査をするキットは5分〜15分でで検査ができること、PCR検査のような検査機器を使わずに検査ができるというメリットがありますが、新型コロナウイルス感染症に無症状で感染している方がいるかどうかのスクリーン検査の用途では使うことができません。代表的な理由として抗原検査はPCR検査と比べより多くのウイルス量が必要とされるため(3倍程度の差)症状のない方での検査は歓迎はできません。

尚、抗原検査は陽性一致率が約69%ですので、陽性となった場合はPCR検査を実施して補強しましょう。

まとめると
あれ?風邪かな?
くしゃみが、、、、「せっくしょん」
一定の症状の場合は
抗原検査でも良いかもしれません。

「抗原検査の費用」
非常に幅広く
650円〜6,000円くらいでしょうか

まだまだ、相場というものが存在しません。

もちろん、オンラインが安いですが、
届くまで2,3日は必要です。

しかも、ネットだと、届かないという詐欺もあります

今、今、今ということであれば
対面で費用はかかりますが、
店頭の病院が良いでしょうね。

尚、飛行機利用の方に限りですが
空港で受信すると
抗原検査は2,000円〜3,000円で実施可能です。
その場合、飛行機搭乗証明が必要です。
※メールでもOKです

「抗原検査キットメーカーから」
病原体のタンパク質を見つける検査で、PCR検査に比べて精度は低あるね。一方で、検査結果が出るまでの時間が短いあるね。
インフルエンザの診断をするときに、病院などで鼻に綿棒を入れて、検体を採取して調べるのが抗原検査の一例で、インフルエンザでは結果をすぐに医師から患者に伝えることができる通り、
とても早いあるね。
費用ははPCR検査に比べて低く、カジュアルに受けるにはGOODあるね。
PCRは外注しなければだめあるね。

「PCR検査とは」
PCR検査とは、正式名称「ポリメラーゼ連鎖反応」(Polymerase Chain Reaction)の略でウイルス等の遺伝子(DNA:デオキシリボ核酸)を増幅させて検出する技術です。

ポメラニアンではない。
ポリメラーゼだ!
具体的に言いますと、まず目的の遺伝子を抽出します。

遺伝子は通常二重らせん構造していますが、遺伝子に熱を加えると2本鎖のDNAから1本鎖のDNAに分離することができます。
この1本鎖になったDNAにDNA合成酵素(DNAポリメラーゼ)を使って片側のDNAを合成していき元の2本鎖のDNAを作っていきます。
つまり1つだった遺伝子が2つに増えた事になります。これを繰り返していけば、指数関数的にDNAが増えていきます。

2の2乗は4
4の2乗は16・・・・と

増えたDNAに標識をつけておき視覚的にわかりやすくして検出します。

微量の遺伝子(DNA)を増やして検出し易くするわけです。

???って感じですよね
一言でいえば、
あなたの粘膜を採取して
それを高級な機材で分析して調べてやるよ!って話

したがって、結構時間はかかります。
記載の300万円くらいするので、外注になります。
さらに、他のウィルスでも反応するの?という質問に対して

PCR検査は、ありとあらゆる病原菌に反応させる事が可能です。
が、今回のような新種のウィルスが発見された場合には「プライマー」を作るのに少し時間が掛かりますが反応させる事が可能になります。
今回の新型コロナだと違うウィルスに反応してしまう確率は0.01%で陰性一致率が99.99% 陽性一致率96%で、まずは、信頼して大丈夫です。

「PCR検査のメリットデメリット」
メリット;感染していない検体は99%陰性といえる。間違って陽性に出る可能性は非常に低い!つまり陽性が出たらほぼ確実に感染している、といえる。簡単に言えば、信頼性が高い!!

デメリット;時間がかかる!DNAを増殖させたり、めんどくさいことするから時間がかかるのです。また、ほぼ、外注なので、輸送に中1日かかるんです!高いから
検体の採取(唾をペ!)から結果の確認まで、5種類以上段階があり、検査をする人による差ももちろんあります。酵素の量や特性によるのか、突然まったく遺伝子を増幅してくれないなんてことも起こります。その場合最初から検体を調整しなおしたり、電話して、患者に、もう一回唾くれ!と言ったり

一番のデメリットは保健所にチクられるということです。
隔離を命じられたり感染経路聞かれたり、
すごく面倒で、辛いです。

「PCR検査の問題点」
新型コロナウイルス感染症では、PCR検査の偽陽性と偽陰性が問題になっています。
偽は「にせの」という意味で、陽性は「コロナに感染している」という意味なので、偽陽性は、コロナに感染していないのに「感染している」と判定されてしまうことです。
偽陰性は偽陽性の逆で、コロナに感染しているのにPCR検査で「感染していない」と結果が出てしまうことです。

コロナ感染してないのに、隔離されたら
どうおもいます??

例えるなら盲腸じゃないのに、腹切られる感じです。。。。フライ

「PCR検査が宗教化する日本」
毎日毎日、ニュースでPCR検査陽性者!!とか見ると、鬱になりますよね

https://www.yushoukai.org/blog/pcr
の記事が非常にわかりやすいので
要約しますと

2020年5月12日 · メディア,オピニオン
PCR検査は増やすべきなのか?

結論から言えば「必要性の高い人には迅速に実施できる体制が必要」だが、「一般市民に対するスクリーニングや漠然とした不安に応えるための検査は増やすべきでない」。

メディアの報道は、前者のニーズと後者のデマンドを混同しており、それに影響された多くの方々から、私の発信に対してもいろいろとご意見を頂戴しています。

個別にご返答申し上げるのが難しいので、ここで整理をしたいと思います。

私は感染症や公衆衛生の専門医ではありませんが、地域医療に関わる一人の医師として、このようなスタンスでPCR検査を理解し、必要に応じて患者さんを検査にご紹介しています。専門家の方々から見て、間違いがあればご指摘いただけましたら幸いです。

【1】なぜ一般市民はPCR検査をしちゃいけないの?

もし、みなさんがPCR検査を受けて「陽性」の判定を受けた場合、実際に新型コロナに感染している確率はどのくらいになるかご存じですか?

①99%

②70%

③6.5%

答えは③。

PCR検査が陽性になったとしても、実際に新型コロナに感染している確率はわずか6.5%、つまり15人中14人は、検査結果が陽性であっても、新型コロナではない、ということになります。

逆に、新型コロナに感染しているのに検査結果が陰性になる人が30%もいます。

なぜこんなことになるのか?

まずは、日本に新型コロナの患者さんがどれくらいいるのか考えてみましょう。

2020年5月10日時点の日本の感染者は延べ15847人。ここから回復した8293人、死亡した633人を減ずれば、現段階で感染状態にあるのは6921人ということになります。

しかし、専門家の中にも、実際にはこの10倍から20倍の患者がいてもおかしくないという意見もあります。多めに見積もって、仮に20倍とすると、日本には138420人の感染状態の人がいるということになります。日本の人口は1.265億人ですから、913人に1人が感染状態にある可能性がある、ということになります。

ここでは計算しやすくするために1000人に1人が感染状態であると仮定します。
つまり、日本における新型コロナの「有病率」は0.1%ということになります。

病気の人を正しく病気であると診断できる確率を「感度」、病気でない人を正しく病気でないと診断できる確率を「特異度」といいます。

新型コロナのPCR検査の場合、感度は50~70%(ここでは70%で計算)、特異度は99%程度であると想定します。

では、神奈川県の伊勢原市で市民全員にPCR検査を実施すると仮定しましょう。

伊勢原市の人口は約10万人。有病率は0.1%ですから、10万人のうち100人が感染者で、残る9万9900人は感染していないということになります。

10万人の市民全員にPCR検査を実施しました。

PCR検査の感度は70%ですから、100人の感染者のうち70人は陽性に出ます。一方、30人は陽性にはなりません。この人たちは感染しているのに検査結果は陰性なのです。

しかし、9万9900人の感染していない人も全員が検査を受けています。PCR検査の特異度は99%ですから、このうち1%(つまり999人)は病気でないにも関わらず陽性と診断されてしまうということになります。

10万人の検査を実施して、結果が陽性になるのは、実際に感染している100人のうちの70人と、感染していない9万9900人のうちの999人。合わせて1069人です。しかし、この中で実際に感染していたのは70人だけですよね。検査結果が陽性になった人のうち、わずか6.5%しか本当の感染者がいない、ということになります。

伊勢原市では、70人の感染者に加えて、実際にはコロナに感染していない999人も病院やホテルに2週間は隔離することになります。場合によってはアビガンなどの副作用の強い薬が投与されるかもしれません。そして、その家族も濃厚接触者とされ自己隔離、職場の人や友人たちも不安な思いをしなければならないかもしれません。さらに、自治体や国は、この999人分の隔離にかかる費用を負担しなければなりません。

※もし、特異度を99.9%まで高めることができたとしても、非感染者のうち0.1%、99人は陽性と診断されます。実際に感染していて陽性になる人が70人。非感染者の陽性率のほうが高くなります。
※特に感染者の多い東京でも、有病率は多く見積もっても0.3%を超えることはないと考えられます。(2020年5月10日時点での東京の感染者数4,810。回復者数はデータがありませんが、日本のデータに合わせて約50%(約2400人)が回復していると仮定。死亡者数が155ですので、現時点での感染者は概ね2250人と想定されます。この20倍とすると4.5万人。
人口が1400万なので0.03%。) この前提で計算した場合でも、検査結果が陽性に出た人の17.4%(約6人に1人)しか感染者がいない、ということになります。

つまり、PCR検査を大規模に実施すると何が起こるのか。

一方、新型コロナに感染しているにも関わらず、検査結果が陰性に出た30%の人たちは、きっと安心して行動制限を緩め、結果として感染を拡大させてしまいます。

さらに、大規模な検査を実施することで、迅速に検査しなければならない人の検査に時間がかかってしまうかもしれません。

しかも、PCR検査は「その時点での感染状態」を調べるもの。

今がどうなのか、ということはある程度わかりますが、過去にどうであったのか、これからどうなるのかは全くわかりません。もし「感染していないことを確認したい」という安心感のために検査をするのであれば、定期的に再検査を続けなければなりません。そんなことをすれば、感染していないのに隔離されるケースが増えるばかりです。

つまり対象を選別しない広範なPCR検査は現段階では「百害あって一利なし」。

それでも大規模PCR検査にメリットがある、という方はぜひ教えてほしいです。

【2】じゃあ、なぜ医師会がPCR検査の拡大を求めたりするわけ?

それは「医師が必要と判断した人にもかかわらず検査ができない」という状況が一部地域で生じていたからです。

医師が必要と判断した場合には、速やかな治療方針の決定のためにも、PCR検査が迅速に実施できる体制を早急に整えるべきであると思いますし、現在、その体制は整いつつあると理解しています。

【3】なぜ、医師が必要と判断しないとPCR検査を受けらないの?

それは上記【1】で説明した「有病率」が関係します。
ただ心配、というだけで受診する一般市民の有病率は大きく見積もっても0.1%。

しかし、医師が必要と判断するケース(つまり過去の接触歴、症状、血液検査の結果などから医師が新型コロナが疑わしいと判断したケース)においては、当然、有病率は0.1%よりも高くなります。たとえば東京では、医師の判断に基づいてPCR検査が実施されていますが、その陽性率は7.5%。PCR検査の感度が70%ですから、実際には約10%。つまり医師が必要と判断した集団は、一般市民の約100倍もの有病率になる、ということです。

もう一度、計算してみます。
有病率が10%という前提で、先ほどと同様に計算をし直してみましょう。

医師が必要と判断した1万人に検査を実施する場合、有病率は10%ですから実際に感染している人は1000人、感染していない人が9000人です。

PCR検査の感度は70%ですから、感染している1000人のうち、陽性になる人が700人、陰性になってしまう人が300人います。

一方、特異度は99%ですから、感染していない9000人のうち、99%は陰性と診断されますが、1%(90人)は感染していないにも関わらず陽性になってしまいます。

この検査で陽性と診断される人は、実際に感染している700人と感染していない90人、あわせて790人です。うち、実際に感染しているのは700人ですから、陽性と診断された人のうち、88.6%は実際の感染者ということになります。

お分かりいただけましたでしょうか。

一般市民を対象に無作為に検査をすれば、陽性者のうち6.5%しか感染者がいない。

つまり、9割以上が感染者と誤診されてしまう。

しかし、医師が選別してから検査を実施すれば、陽性者の88.6%が感染者。

つまり、非感染者を、感染者として誤診することはあまり起こらない。

これを「陽性適中率」といいます。

陽性適中率は検査前確率(つまり有病率)が高ければ高いほど、高くなるのです。

ドライブスルーでやみくもに検査をするよりも、まずは医師に相談をしてから、と言われるのは、こういうちゃんとした科学的な理由があるのです。


【4】それでも日本はPCR検査が少なすぎるでしょ?

確かにPCR検査が少ないという声が多く聞かれますが、では、どれくらい検査をすれば十分なのでしょうか。

人口10万人あたりのPCR検査の実施数をみると、日本は200件未満。イタリアやドイツが約3000件、アメリカが1800件、韓国が1200件に比べると、確かに絶対数は少ないのは明らかです。

どうでしょうか。

感染者・死亡者あたりの検査実施件数においては、韓国よりは少ないですが、欧米諸国よりは明らかに多いことがわかります。そして日本人がベンチマークしたがるドイツやアメリカに比べても十分な検査が実施されていることがわかります。

感染者がたくさんいるなら、当然、その診断のために、たくさんの検査が必要です。しかし、感染者がそこまで多くないのに、むやみやたらに検査をすべきでない、というのは【1】をお読みいただいたみなさんなら十分にお分かりいただけると思います。

感染者あたりのPCR検査の実施数でみれば、海外に比較しても全く遜色はありません。というよりも、むしろ日本の実施数は十分と言えるのではないでしょうか。

【5】日本はPCR検査が少ないから、感染者をちゃんと見つけられていないだけなのでは?

これもよくいわれることですが、そんなことはありません。

死亡数をみればそれがわかります。
なぜなら、たとえ感染者数を隠すことができても、死亡者数は隠すことはできないからです。

新型コロナに感染すると、一定の割合で重症化し、一定の割合で死亡者も出現します。
もし、たくさんの感染者が隠れているならば、その分、新型コロナによる死亡者が増加するはずですが、日本では新型コロナによる死亡者はわずかです。そして、死亡率も世界的にみても非常に低いです。

【6】日本の治療成績がこんなにいいのはおかしい。死亡者をちゃんとカウントできていないのでは?

そういう疑問を投げかける人も少なくありません。
日本の死亡率が低い理由としては、救急医療が優秀であること、そして医療崩壊を回避できたことが大きいと思います。

日本の死亡者が少ないのは、新型コロナ死の見逃しではない。

治療成績はとても良好だし、死亡者もきちんとカウントされている(超過死亡も増えていない)。そうはっきり言っていいと思います。

【7】抗体検査の結果、かなりの人が陽性だったと報告がある。実際に感染した人はもっと多いはず!

まずは、抗体検査とPCR検査の性質の違いをはっきりさせておきましょう。

抗体とは、一般に、感染の既往を示唆するものです。

抗体があるとは、感染したことがある、ということ。抗体保有者が多いということは、すでに感染し治癒した人が多いということになります。

また、待望されているワクチンも抗体をつくるための治療です。

確かに、一部の医療機関からは、受診者を対象にした抗体検査の結果、陽性者が予想以上に多くいた、という報告がされています。しかし、注意しなければならないのは、これは「病院受診者」、つまり一般市民よりも有病率が高い集団に対して実施された検査だということです。

特に高い陽性率(5.9%)が報告された東京のクリニックでは、新型コロナに感染した可能性の高い人たちを対象に検査が実施されています(中には実際にPCR検査が実施されていた人や、濃厚接触が疑われた医療専門職も含まれています)。この人たちの抗体保有率が高いからといって、一般市民に広く感染が拡がっているということはできないと思います。

最後に

「未知」のウイルスと言われていた新型コロナ。

もちろんまだまだわからないこともありますが、多くのことが明らかになってきました。

とにかく不安を解消しようともがきたくなる気持ちはよくわかります。

だけど、感情的な判断や行動は、不安や恐怖、焦燥を増幅させ、時に取り返しのつかない不利益をもたらすこともあります。

不安に対するもっとも効果的な薬は正しい情報です。感情的な発信に振り回されないこと、信頼できる情報源をきちんと見極めることが大切です。少なくとも大規模にPCR検査が実施できれば問題が解決する、というようなシンプルな問題ではありません。PCR検査はあくまで病気を診断するための1つの手段に過ぎないのです。

そして、新型コロナに立ち向かうための資源(時間・医療者・医療資材・予算)は有限です。
日々蓄積されつつある新型コロナに対する新しい知識を活用すれば、もっとスマートにこのウイルスと戦えるはずです。

医師が必要と判断した人に迅速にPCR検査が実施できることは、治療方針を決定する上でも非常に重要です。そして、医療介護専門職、介護施設の入居者などに定期的にPCR検査を実施することで、感染拡大を抑制できることもわかっています。そのためにもPCR検査の対応能力を高めておくということに異論はありませんし、その体制は整いつつあります。

抗体検査

「抗体検査とは」
抗体検査は血液中のウイルスに対する抗体の有無を調べる検査です。抗体とは体の中に入ってきた細菌やウイルスなどに対応するために作られるタンパク質です。
陽性となった時は、過去に感染したことがあるということを表します。

キットもシンプルで操作も簡単
針でプチっと血をとり、5分程度で結果も出る
とてもカジュアルです。

私の個人的な意見としては
お守り程度です。

PCR検査のような精度もなく、抗原検査のような物でもありません。

今後の活用のされかたとしては
ワクチン接種し、自分に抗体が出来たかを確認するには
非常に有効です
しかも安い!!
 
「抗体検査メリット・デメリット」
メリットとしては
安価に、しかも短時間で、そして自分でも出来る!
陽性だとしても
誰にもバレずに過ごせる

やばいと思ったら、自主的に隔離しても良いし、
風邪っぽければ近所の病院にいってPCR検査受けましょう

デメリット
正直、精度が悪い・・・
陽性だからコロナ感染
陰性だから安全

という意味ではない。
あくまでお守り、参考程度に

「抗体検査の賢い使い方」
キットが安くてネットだと1500円程度なので
自宅や病院の常備薬的な位置づけで保管し
あれ?風邪かな?
あるいは、ワクチン打って1ヶ月経過

免疫あるかどうか、チェックしよう!

という感覚で使うとGOODです。

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